だんだん寒くなってきて、夜なんて本当に冷たくなってきました。

なので、コンビニなんかに行って飲み物を買おうとしても冷たいものではなく、ホットドリンクを買ってしまいます。

でも私はわかってるんです。
どんなにその時温かい飲み物が欲しくて買ったとしても飲み切る前には必ず冷めきってしまうことを。

きっと販売する方はこれをわかっているからホットドリンクは500mlのものは売っておらず
小さいペットボトルで売られているのでしょう。


最初は喉を通るときに熱くて体の芯から温まるホットドリンク。
時間が経つにつれて、少しずつ冷めていくホットドリンク。

それに併せてどんどん飲む量も減っていき結局余っちゃう時には冷たくなっています。

この結果をわかっているにも関わらず買ってしまうのが人の性でしょうか。